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一般診療 ~動物医療への取り組み~

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私たちスタッフは、「気づき、考え、実行する」の精神で、自分の仕事に語りを持って、動物医療に携わっています。

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言葉で体の不調を伝える事ができない、ワンちゃん、ネコちゃんの健康を維持していくには、飼い主さんと私たち病院スタッフがチームを組んで、小さな異常に早く気付いてあげる事だと思います。

 

 

ワンちゃん、ネコちゃんが病院嫌いになってしまっては、我々の目的が達せられなくなります。始めて病院に来院する機会のある子犬、子猫の時のワクチン接種も、優しく接する事で、リラックスした状態で注射接種の痛みを記憶させない方法を取り入れております。

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ポイントカードに成っている診察券で、診療費、トリミング、ホテルやフード購入時のポイントが貯まる楽しみがあります。

診察券の紛失防止で受付業務に役立っております。お願い:動物を連れてきていただく方は、

動物さんの状態を最もよく把握されている方が連れてきていただいた方が良いでしょう。
新患のや初めて罹る病気で御来院の方は、受付終了時間の30分前までにご来院ください。
急患の方は遠慮なくお申し出下さい。獣医師が判断をさせていただいて、急を要する状態の場合は、お待ち頂いている飼い主様に了解を得た上で、直ちに診させて頂きます。

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 ワンちゃんや人間に怖がるネコちゃんも安心して待っていられるスペースです。
ネコちゃんグッズも楽しめですよ。

kensa検査室を独立させてことによって、動物の嫌いな機械音を遠ざけらました。

今までの血液検査に加え、甲状腺ホルモンや副腎皮質ホルモン検査の機器を導入し、

より広範囲な検査結果をより早く調べられるようにいたしました。

 

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手術中の患者さんの状態を逐一把握できるための、モニターの完備に努めております。
白内障手術や緑内障手術など眼科領域の手術に精度アップした手術用の顕微鏡が活躍しています。

 

 

syujutu腫瘍摘出などの手術には、レーザーを用いています。切開、止血がスムーズに運び手術時間の短縮に努め、手術のディスクの軽減に役立っております。

 

 

 

icu動物は、入院治療に対して大きなストレスを感じています。大事に可愛がられている子は、よりそのストレスが大きくなります。ストレスにより胃酸過多による急性の胃炎などが見受けられます。それでも入院治療が必要な病気があります。そんな時必要に応じて飼い主さんに一緒に付き添って、病気に打ち勝つ力を与えていただく場合があります。また、飼い主さんのご希望で入院看護が出来るように施設を設けております。

 

入院看護の特徴は、入院ストレスの緩和に気を付けております。

nyuin精神的な要素は、病気を治すどころか悪化もさせます。飼い主さんから離れて病院に居ることの理由が解らない動物には、大きなストレスです。当院では精神的なストレスの緩和として、ヨーロッパでは自然療法でよく知られているフラワーレメディを利用しております。

 

 

syujutu時間外の急患対応は、可能な限り対応しておりますが、通常の診療時間内の診療・手術・看護ケアーに支障が来たさないように心がけております。
時間外急患対応については、プラスワン会員の方は、会員様急患用電話での対応をしておりますが、休日の学会やセミナーの出席は必要不可欠なものであります。会員様におかれましても大事なワンちゃん、ネコちゃんの為に、日々の体調の変化に早期に気付いて、時間内に行動してくださることをお願いいたします。

お問い合わせは、お電話でどうぞ。 TEL 0986-24-1655 (平日)AM 8:30~11:30 PM 15:00~17:30(午後1時~3時までは手術時間ないし予約診療になりますので、急患の方はお電話してご来院ください) (土曜日)AM 8:30~11:.3
0 PM 13:00~15:00 (日・祝日)急患の方はお電話してご来院ください Copyright (C)2002-2007 さがら動物病院 All rights reserved.

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